よくある疑問
講座・教材選びで迷いやすい疑問に、端的に答えます。
講座の選び方
- 測量士と測量士補の違い
測量の計画を作製する資格か、その計画に従って測量に従事する資格かの違いです。
- 測量士・測量士補試験の試験科目
測量士補は4科目、測量士は地理情報システムと三次元点群測量を加えた科目です。
- 測量士・測量士補になる方法
試験に合格するか、学歴(測量士は実務の経験も)で資格を得て、国土地理院に登録します。
- 測量士補からのキャリアアップ
測量士と土地家屋調査士の2つです。
- 測量士・測量士補試験の講座の選び方
受験する試験を決めてから、通学・通信と受講料で予備校を選びましょう。
- 測量士・測量士補試験の過去問(公表問題)
国土地理院が公表した過去問は、解説つきの過去問題集と組み合わせて演習しましょう。
- 測量士・測量士補試験をもう一度受験する方法
翌年5月の試験に向けて、受験する試験に合わせて講座を選び直しましょう。
試験のこと
- 測量士・測量士補試験の日程と申込み
例年5月中旬の日曜日に、測量士と測量士補の試験が同じ日に行われます。
- 測量士・測量士補試験の合格率と合格基準
令和8年は、測量士補が44.4%、測量士が24.2%でした。
書籍の選び方
- 測量士・測量士補試験の書籍の選び方
受験する試験のテキストと過去問題集を購入しましょう。
合格の後・ほかの資格
- 測量士・測量士補試験の合格後
国土地理院に登録を申請しましょう。
