講師東京法経学院
黒杉茂
東京法経学院専任講師。測量士補と測量士の講座の講義を担当しています。講座のテキストの『鉄則!測量士補 合格ノート』『測量士 合格ノート』も黒杉講師の書籍なので、講義を受けた方は、講師が書いたテキストで復習できます。
担当講座
- 測量士補 新・最短合格講座2027講座
受講料の目安:43,600円〜2026年10月26日時点の定価(税込)
『鉄則!測量士補 合格ノート』と過去問集を使う映像講義(全22巻)で学び、添削6回で仕上げる講座
測量士補総合コース- 対象
- 初学者
- 測量士 最短合格講座[総合編]2027講座
受講料の目安:102,300円〜2026年10月26日時点の定価(税込)
『測量士合格ノート』と年度別の過去問解説集を使う映像講義(全20巻)で学び、択一式と記述式の添削で仕上げる講座
測量士総合コース- 対象
- 初学者
迷ったら比べる
- 測量士と測量士補の違い →測量の計画を作製する資格か、その計画に従って測量に従事する資格かの違いです。
- 測量士・測量士補試験の試験科目 →測量士補は4科目、測量士は地理情報システムと三次元点群測量を加えた科目です。
- 測量士・測量士補になる方法 →試験に合格するか、学歴(測量士は実務の経験も)で資格を得て、国土地理院に登録します。
- 測量士補からのキャリアアップ →測量士と土地家屋調査士の2つです。
- 測量士・測量士補試験の過去問(公表問題) →国土地理院が公表した過去問は、解説つきの過去問題集と組み合わせて演習しましょう。
- 測量士・測量士補試験をもう一度受験する方法 →翌年5月の試験に向けて、受験する試験に合わせて講座を選び直しましょう。
- 働きながら受講する方の講座の選び方 →通学せずに受講でき、スマートフォンで講義を見られる講座を選びましょう。
- 測量士補と土地家屋調査士の受験の順番 →先に測量士補試験に合格し、同じ年の土地家屋調査士試験は午後の部だけを受験しましょう。
著書
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